たけろぐ

大学生ブロガー竹内の備忘録、雑記帳としてのブログ

大学3年生、男のコンプレックスをぶちまける!僕は○○が短い!

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二十歳の夏にして僕はあることに悩んでいます。

 

まさか自分がこんなことで悩むなんて.....

本当に情けない話ではありますが、実際に思い悩んでいるんだから仕方がない。

僕が悩んでいること、それは...

 

僕は、"アレ"が短い。

 

こんなことをインターネット上で堂々と言ってしまう自分が怖い。

でも、言ってしまってすっきりしたかったんです。

男性に限らず女性にも、同じような悩みを持つ人はいると思います。

僕がここで暴露してしまうことで何かの励みになってほしいという思いも込めて、今一度ここで叫びます。

 

僕はアレが短い!!

 

.......スゥーーーーーッ

 

僕はアレが短い!!!

 

はーーーーーーー.....

 

どんなにつっついて引っ張っても短い!......

 

まだ二十歳だし、時間がたてばだんだん長くなることくらいはわかるが、なんとか今すぐ伸ばす方法はないのだろうか。

そう思った僕は1つ思いついた。それは、

 

偽物を被せるということ

 

気に入らなければ偽ってしまえばいいのだ!

いや待てよ... 

しかし、僕はすぐ思いとどまった。

もしそれが偽物だと気づかれた時お互いにショックを受けると想像がつく。

こんなふうに、僕は本当に考えて考え抜いた。

 

そして僕が行き着いた先は、「薬剤を使う」ということでした。

 

その薬剤とはいわゆる立たせる薬です。

インターネットで調べると、吉祥寺にはそういった薬剤を中心に取り扱うお店があることが分かった。

僕はそこへ駆け込んだ。

自分に合ったものがどれなのかはわからないがとりあえず「ベリーハード」と書かれたものを選んでみた。

よもや自分がこんなものに頼るだなんて...

早速家に持ち帰り、興奮をなんとか抑えつつ、その薬を使用してみた。

しかし、もともとのモチベーションが低いせいであまり立たない!

大量に薬をつけて立たせたところで、柔らかい体質のせいですぐにペタッとなってしまう!

そう、僕のアレは短いだけでなく柔らかいんです!

立ったまま固めるスプレーもあったので、それも使ってみたところ、ましにはなった。

ましにはなったけれど、やはり短さは隠し通せるものではないようで、満足のいく仕上がりというわけにはいかなかった。

挫折...

自分ではどうすることもできないものがあるということをこの時初めて知りました。

 

みなさんも髪の切りすぎには注意しましょう。